鶴ケ峰稲荷大神|横浜市旭区鶴ケ峰の神社

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鶴ケ峰稲荷大神|昭和39年に復祀した社

鶴ケ峰稲荷大神の概要

鶴ケ峰稲荷大神は、横浜市旭区鶴ケ峰にある神社です。鶴ケ峰稲荷大神の創建年代等は不詳ながら、大正2年に今宿神明社に合祀されたものの、昭和39年に復祀したといいます。

鶴ケ峰稲荷大神
鶴ケ峰稲荷大神の概要
社号 稲荷大神
祭神 大山祇命
相殿 -
境内社 -
住所 横浜市旭区鶴ケ峰334
祭日 例大祭9月15日
備考 -



鶴ケ峰稲荷大神の由緒

鶴ケ峰稲荷大神の創建年代等は不詳ながら、大正2年に今宿神明社に合祀されたものの、昭和39年に復祀したといいます。

新編武蔵風土記稿による鶴ケ峰稲荷大神の由緒

該当記載なし(新編武蔵風土記稿より)

「神奈川県神社誌」による鶴ケ峰稲荷大神の由緒

記載なし(「神奈川県神社誌」より)

「旭区郷土史」による鶴ケ峰稲荷大神の由緒

神明社(今宿西町576)内
現在、三社宮と呼ばれているのは、明治の初め、第六天社、稲荷社が合祀されたためである。(正式には大正二年日陰の稲荷社と鶴ケ峰の稲荷社が合祀され五社宮となったが、昭和三十九年に鶴ケ峰稲荷社を返還したため、四社宮である。)。(「旭区郷土史」より)


鶴ケ峰稲荷大神の周辺図


参考資料

  • 新編武蔵風土記稿
  • 「神奈川県神社誌」
  • 「旭区郷土史」