自昌寺。鴻巣市鎌塚にある曹洞宗の寺院
自昌寺の概要
曹洞宗寺院の自昌寺は、医王山と号します。自昌寺は、僧南叟(寛永19年1642年寂)が開山となり、創建したといいます。
| 山号 | 医王山 |
|---|---|
| 院号 | - |
| 寺号 | 自昌寺 |
| 本尊 | 聖観音像 |
| 住所 | 鴻巣市鎌塚1109 |
| 宗派 | 曹洞宗 |
| 葬儀・墓地 | - |
| 備考 | - |
自昌寺の縁起
自昌寺は、僧南叟(寛永19年1642年寂)が開山となり、創建したといいます。
新編武蔵風土記稿による自昌寺の縁起
禅宗曹洞派、比企郡市ノ川村永福寺末、医王山と号す。開山南叟、寛永19年2月3日寂す。本尊聖観音、運慶の作。
薬師堂(新編武蔵風土記稿より)
自昌寺の周辺図
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