笠間稲荷神社東京別社|中央区日本橋浜町の神社
笠間稲荷神社東京別社の概要
笠間稲荷神社東京別社は、日本三大稲荷のひとつ茨城県笠間稲荷神社の東京別社です。江戸時代末期に笠間藩主牧野貞直公が、本社より御分霊を奉斎して建立されました。紋三郎稲荷として親しまれています。
| 社号 | 笠間稲荷神社東京別社 |
|---|---|
| 祭神 | 宇迦之御魂神 |
| 相殿 | - |
| 境内社 | - |
| 住所 | 中央区日本橋浜町2-11-6 |
| 備考 | - |
笠間稲荷神社東京別社の由緒
笠間稲荷神社東京別社は、日本三大稲荷のひとつ茨城県笠間稲荷神社の東京別社です。江戸時代末期に笠間藩主牧野貞直公が、本社より御分霊を奉斎して建立されました。紋三郎稲荷として親しまれています。
日本三大稲荷のひとつであります茨城県の笠間稲荷神社の東京別社は、江戸末期に時の笠間藩主である牧野貞直公が、本社より御分霊を奉斎、以来人々に崇敬され、紋三郎稲荷として親しまれております。(中央区神社案内より)
末社陶栄神社について
御祭神:埴安大神、加藤四郎左衛門景正命、加藤民吉命。
社殿:住吉造り、総釉彩陶器製(常滑秘色焼)。
台座:平安期、鎌倉期、江戸初期の古窯より発掘の陶片を以って飾る。
笠間稲荷神社東京別社の周辺図
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笠間稲荷神社東京別社鳥居