八幡大神社|三鷹市下連雀の神社
八幡大神社の概要
八幡大神社は、三鷹市下連雀にある神社です。八幡大神社は、明暦二年(1656)に創建、明治六年村社に列格したといいます。
| 社号 | 八幡大神社 |
|---|---|
| 祭神 | 誉田別命 |
| 相殿 | - |
| 境内社 | - |
| 住所 | 三鷹市下連雀4-18-23 |
| 祭日 | 例大祭9月第2日曜日 |
| 備考 | 旧村社 |
八幡大神社の由緒
八幡大神社は、明暦二年(1656)に創建、明治六年村社に列格したといいます。
新編武蔵風土記稿による八幡大神社の由緒
八幡社
除地、3段3畝10歩、村の西にあり。小社にて拝殿上屋造かけ。3間に3間半南向、神体馬上束僧の木像長1尺許、前に鳥居を立。例祭8月15日、禅林寺の持なり。(新編武蔵風土記稿より)
北多摩神社誌による八幡大神社の由緒
明暦二年六月に創立され、享保十年八月に改修がなされ、弘化元年八月に再建されている。明治六年十二月村社に列せられた。
現在の社殿は、昭和b四十年九月に新築再建せられたものである。(北多摩神社誌より)
八幡大神社の周辺図
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八幡大神社鳥居
八幡大神社二鳥居
八幡大神社神楽殿
八幡大神社神輿庫